おすすめのビジネス書(3)

新入社員にお勧めのビジネス書★『早く一人前になるための仕事の覚え方』


◆ 転職、就職や、派遣社員、アルバイトとして新しい職場に入った時に、気持ちよく仕事をするためのポイントになるのが「新しい仕事をいかに短時間で覚えられるか」ということ。


◆仕事を早く覚えられれば、職場でもすぐに信頼され組織に溶け込み、重要な役割も任せられるようになり、楽しくのびのびと仕事ができるようにます。
 

◆本書では、「仕事覚えが早い人」「飲み込みが早い人」が日ごろ使っている、仕事覚えを加速させる「目からウロコ」のコツを、7つの行動法則に分けて解説しています。

◆「飲み込みが早いと言われたい」「何回同じことを言わせるの?なんてもう言われたくない」という人も必読です!

◆仕事の覚え方について、そのエッセンスを抽出して教えてくれる。

仕事の覚え方について、体験的には理解していている人は大勢いてもこの本の著者のように文章でそのような内容を教えてくれる人は珍しいのではないだろうか。

職場で好かれる仕事の覚えが早い人間はどのような習慣、心構えで仕事に当たっているか。

それらについて個別具体的に説明してくれる。



◆新入社員、あるいは内定を得た後の学生などが読んだら有益な内容だろう。

また一般的な職場に限らず、学生のアルバイトが仕事を覚える際にも役に立つだろう。


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お勧めのビジネス書★『第3の案 成功者の選択』


◆『第3の案 成功者の選択』は『7つの習慣』から16年、スティーブン・R・コヴィー博士の新刊です。


◆『7つの習慣』と言えば、もはや、自己啓発書として古典中の古典。定番中の定番ですね。

僕も『7つの習慣』で、ずいぶんと生き方が変わりました。

そのコヴィー博士の新刊ですから、いやがおうでも期待が高まります。

そして、その期待を裏切ってくれませんでした!


◆この『第3の案 成功者の選択』は『7つの習慣』における第6の習慣「相乗効果を発揮する」を数多くの事例を用いながら、より広く、そしてより深く探求するという内容になっております。


◆コヴィー博士は『7つの習慣』の中で、「今まで話してきたすべての習慣は、相乗効果の奇跡をつくり出す準備にすぎない」と書いておりますが、コヴィー博士は『第3の案』で、この相乗効果の原則こそが、個人的な問題、家族の問題、職場の問題、社会の問題、だけでなく国家の問題をも解決する奇跡の方法であると述べています。


◆ますます強くなるプレッシャーの中で人々がいがみ合う21世紀を、コヴィー博士は「個人の悪意の世紀」と定義していますが、この「第3の案を選択し相乗効果を発揮する」ことこそ、あなたの人生を、そして世界全体を変えられるとも著しています。




・問題を抱え何年も絶望のなかにあり、自殺寸前までいった娘を、たった一晩で救った父親

・何百万人もの貧しい住民に電気を供給するという問題を、ほとんど金をかけずに解決したインドの若者

・カナダのある大都市の犯罪率を半減させた警察署長

・ニューヨークの汚れた港湾を、ほとんど費用をかけずに生き返らせた女性

・ほとんど口もきかず冷え切っていた日々を笑い飛ばせるまでになった夫婦

・米国史上最大の環境訴訟を、法廷に足を踏み入れるまでもなく、またたく間に平和的に解決した判事

・予算をまったくかけずに、移民労働者の子どもたちが通う高校の卒業率を30%という惨憺たる状況から90%に伸ばし、基礎学力レベルを三倍にした校長

・苦しい対立の日々を乗り越え、新たな理解と愛情を育てたシングルマザーとその息子

・一般的な治療費の何分の一かで重篤の患者を治療する医師

・暴力と堕落の温床だったタイムズ・スクエアを北米きっての観光スポットに変身させたチーム
 

◆あの人にできて、あなたにできないわけがありません。(なにしろ、僕にだってできたのですから。)



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  • 最終更新:2012-03-10 11:39:42

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